UQ mobileの「メール(CS)」に迷惑メールが大量に届くときの対策|CosmoSiaの迷惑メールフィルター設定を解説

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Androidスマートフォンで「メール(CS)」を使っていて、広告、出会い系、偽の請求通知、宅配便を装ったメールなどが頻繁に届く場合は、受信するたびに削除するだけではなく、メールサーバー側の迷惑メールフィルターを設定することで大幅に減らせる可能性があります。

UQ mobileで利用されている「メール(CS)」は、現在の公式案内ではCosmoSiaというメールアプリを使ってUQ mobileメールを送受信する構成です。UQ mobile公式にも、AndroidではCosmoSiaを利用し、「メール(CS)」からUQ mobileメールを設定する手順が案内されています。UQ mobile公式・メールサービス設定方法[参照]

迷惑メール対策で最初に試したいのは、「メール(CS)」で1通ずつ削除することではなく、UQ mobileの「迷惑メールフィルター」で「おススメ一括設定」や「おまかせ規制」「なりすまし規制」を有効にすることです。それでも届く場合は拒否リスト、URLリンク規制などを追加し、必要なメールだけ受信リストへ登録する方法があります。

  1. 「メール(CS)」とは?UQ mobileで使われるCosmoSiaのメールアプリ
  2. まず「おススメ一括設定」を有効にする
  3. メール(CS)から迷惑メールフィルターを開く方法
  4. 「おまかせ規制」で迷惑メールを自動判定する
  5. 「なりすまし規制」も有効にする
  6. 同じ送信元から来るなら「拒否リスト」を使う
  7. 送信元アドレスを毎回変える迷惑メールでは拒否リストだけでは不十分
  8. 必要なメールが少ないなら「受信リスト」を活用する
  9. 「URLリンク規制」は強力だが必要なメールまで止まることがある
  10. 「HTMLメール規制」も用途を理解して設定する
  11. 迷惑メールの「配信停止」を押してはいけないケースもある
  12. 「未払い料金があります」「荷物を届けました」などのリンクを開かない
  13. 添付ファイルも安易に開かない
  14. 迷惑メールを開いただけなら直ちに感染するとは限らない
  15. もし偽サイトにパスワードを入力してしまった場合
  16. 迷惑メールが急に増えた理由は?
  17. メールアドレス変更は最終手段として有効
  18. 新しいメールアドレスを迷惑メール業者に知られにくくする方法
  19. 必要なメールまで届かなくなったときは受信リストを確認
  20. 具体例|毎日差出人が変わる迷惑メールが20通以上届く場合
  21. 具体例|同じドメインから広告メールが繰り返し届く場合
  22. まず試す順番を整理すると簡単
  23. 「CSメール」がUQ mobile以外を指している場合は設定が異なる
  24. まとめ|メール(CS)の迷惑メールはUQ mobile側のフィルター設定から対策する

「メール(CS)」とは?UQ mobileで使われるCosmoSiaのメールアプリ

「CSメール」と呼ばれることがありますが、UQ mobileのAndroid端末で画面に「メール(CS)」と表示されている場合、CosmoSiaというメールアプリを指している可能性が高いでしょう。

UQ mobileの現在の公式手順では、Androidでメールサービスを設定する際にGoogle PlayからCosmoSiaをダウンロードし、ホーム画面やアプリ一覧の「メール(CS)」を起動して「UQ mobile メール」を選択します。UQ mobile公式[参照]

そのため、UQ mobileの「@uqmobile.jp」メールをメール(CS)で利用しているケースなら、迷惑メール対策についてもCosmoSiaの受信画面だけではなく、UQ mobile側のメール管理画面から設定することが重要です。

まず「おススメ一括設定」を有効にする

迷惑メールフィルターをこれまで設定したことがない場合、最初に利用しやすいのがUQ mobile公式の「おススメ一括設定」です。

UQ mobileでは、この設定について、迷惑メールに多く見られる「なりすましメール」や迷惑メールの疑いがあるメールをブロックする設定であり、「何を設定したらよいか分からない方におススメ」と案内しています。UQ mobile・迷惑メールフィルター設定[参照]

迷惑メールが急に増えた場合でも、最初から大量のメールアドレスを拒否リストへ手作業で登録するより、この一括設定を利用した方が効率的なことがあります。

メール(CS)から迷惑メールフィルターを開く方法

UQ mobile公式の現在の案内では、CosmoSiaを利用している場合、アプリを起動して右上のメニューから「メール設定画面」を選択するとメール管理画面へ進めます。設定手順[参照]

そこから「メールアドレス変更・迷惑メールフィルター・自動転送」→「迷惑メールフィルターの設定/確認へ」と進み、契約時の暗証番号を入力して設定します。

  1. 「メール(CS)」・CosmoSiaを起動する
  2. 右上のメニューを開く
  3. 「メール設定画面」を選択する
  4. 「メールアドレス変更・迷惑メールフィルター・自動転送」を選択する
  5. 「迷惑メールフィルターの設定/確認へ」を選択する
  6. 契約時の暗証番号を入力する
  7. 「おススメ一括設定」など必要なフィルターを設定する

画面名称はアプリやサービス側の更新により変わる可能性があるため、実際の設定時はUQ mobile公式の最新手順を確認すると確実です。

「おまかせ規制」で迷惑メールを自動判定する

UQ mobileの迷惑メールフィルターには「おまかせ規制」があります。これはメールサーバーで受信したPCメールの中から迷惑メールの疑いがあるものを検知して規制する機能で、UQ mobileも推奨設定として案内しています。UQ mobile公式・おまかせ規制[参照]

送信者が毎回違う迷惑メールには特に有効です。「今日はabc@example.com、明日はxyz@example.net」のように差出人を次々変えて送られてくる迷惑メールの場合、個別のアドレスを一つずつ拒否しても追いつきません。

このような大量送信型の迷惑メールには、送信者を手作業で拒否するだけでなく、おまかせ規制のような自動判定機能を利用する方が現実的です。

「なりすまし規制」も有効にする

迷惑メールでは、実際の送信元とは異なるメールアドレスを表示して、知っている企業や携帯電話会社から届いたように見せかける「なりすまし」が使われることがあります。

UQ mobileのメールサービスでは「なりすまし規制」が推奨されており、送信元アドレスを偽って送信されるメールを拒否できます。KDDIの迷惑メールフィルターには規制レベルも用意されています。KDDI公式・なりすまし規制[参照]

ただし、メール転送サービスなどを使用している場合、本物のメールまで規制対象になるケースがあります。設定を強くした後は、家族、学校、勤務先、通販サイトなど必要なメールが正常に届くか確認しましょう。

同じ送信元から来るなら「拒否リスト」を使う

特定のメールアドレスや同じドメインから繰り返し迷惑メールが届く場合には、拒否リストが有効です。UQ mobile公式では、指定したアドレスやドメインからのメールを拒否する機能を用意しています。

現在のUQ mobileの案内では、拒否リストには最大200件まで設定できます。UQ mobile公式・拒否リスト[参照]

例えば毎回「spam@example.com」という同じアドレスから届くのであれば完全一致で拒否する方法があります。同一ドメインから大量に送られてくる場合はドメイン単位で拒否する方法もあります。

送信元アドレスを毎回変える迷惑メールでは拒否リストだけでは不十分

迷惑メール業者は、拒否を回避するために差出人アドレスを頻繁に変更することがあります。そのため迷惑メールが届くたびに拒否リストへ登録しても、翌日には別アドレスから届くことがあります。

この場合、「Aを拒否、次はBを拒否、その次はCを拒否」と繰り返すより、「おまかせ規制」「なりすまし規制」などを組み合わせる方が効果的です。

拒否リストは「同じ相手が繰り返し送ってくる場合」に向く機能であり、無数のアドレスを使う大量迷惑メールへの万能な対策ではありません。

必要なメールが少ないなら「受信リスト」を活用する

迷惑メールフィルターを強くすると、必要なメールまでブロックされることがあります。この問題を避けるために使えるのが「受信リスト」です。

UQ mobileでは、受信したいメールアドレスを受信リストへ登録できます。「ドメイン一致」「完全一致」「部分一致」を使い分けられるため、例えば通販サイトから複数種類のメールが届く場合には、その会社のドメインを登録する方法があります。UQ mobile公式・受信リスト設定[参照]

迷惑メール対策は「不要なものを拒否する」だけでなく、「必要な送信者を明示的に受信する」という考え方を組み合わせると管理しやすくなります。

「URLリンク規制」は強力だが必要なメールまで止まることがある

迷惑メールには、偽の銀行サイト、通販サイト、宅配便会社、携帯電話会社などへ誘導するURLが含まれていることがよくあります。KDDIの迷惑メールフィルターには、URLが含まれたメールを受信しない「URLリンク規制」があります。KDDI公式・URLリンク/HTMLメール規制[参照]

迷惑メールを大幅に減らしたい場合には有効な選択肢ですが、通販サイトの発送通知、会員登録メール、パスワード再設定、ニュースレターなど正常なメールにもURLは多数含まれています。

そのため、最初からURLリンク規制を有効にするより、まずおススメ設定、おまかせ規制、なりすまし規制を試し、それでも大量に届く場合に検討する方が使いやすいでしょう。

「HTMLメール規制」も用途を理解して設定する

HTMLメールは、文字だけではなく画像、装飾、ボタンなどを表示できるメールです。現在の企業メールや通販メールでも広く利用されています。

KDDIの迷惑メールフィルターではHTMLメール自体を規制することもできますが、設定すれば企業からの正規メールも受信できなくなる可能性があります。KDDI公式[参照]

「HTMLメール=迷惑メール」というわけではないため、この設定は必要性を理解して利用しましょう。

迷惑メールの「配信停止」を押してはいけないケースもある

自分で登録した正規のメールマガジンであれば、メール内に用意された公式の配信停止ページから解除して問題ありません。しかし、身に覚えのない迷惑メールにある「配信停止はこちら」「今後受信しない方はこちら」というリンクは安易に押さない方が安全です。

悪質なメールの場合、リンク先がフィッシングサイトであったり、「このアドレスは現在も人が使っている」と相手に知らせるきっかけになったりする可能性があります。

身に覚えのないメールは返信せず、リンクも開かず、迷惑メールとして処理するのが基本です。

「未払い料金があります」「荷物を届けました」などのリンクを開かない

迷惑メールの中には、単なる広告ではなくフィッシング詐欺を目的としたものがあります。「携帯料金が未払いです」「クレジットカードが停止されます」「荷物を持ち帰りました」「ポイントの有効期限が切れます」など、不安をあおってリンクを押させる手口です。

メールに表示された企業名だけで本物とは判断できません。送信元表示自体が偽装されている可能性があるためです。

確認が必要な場合はメール内のURLからではなく、公式アプリや自分で保存している公式サイトからログインして確認しましょう。

添付ファイルも安易に開かない

迷惑メールにWord、Excel、PDF、ZIPなどのファイルが添付されている場合、心当たりがなければ開かないようにします。不正プログラムの感染や、偽サイトへの誘導を狙ったファイルである可能性があります。

IPAも、メールを悪用した攻撃としてフィッシング、標的型攻撃メール、ばらまき型のなりすましメール、マルウェア感染を狙うメールなどについて注意を呼びかけています。IPA・メールを悪用した攻撃の手口と対策[参照]

知っている会社や人物名が表示されていても、内容に心当たりがない場合には送信元へ別の連絡手段で確認する方が安全です。

迷惑メールを開いただけなら直ちに感染するとは限らない

迷惑メールを誤って開いて本文を表示しただけで、直ちにスマートフォンがウイルス感染したと決まるわけではありません。

より注意すべきなのは、本文中のURLを開く、偽サイトにID・パスワード・カード番号を入力する、不明なアプリをインストールする、添付ファイルを実行するといった行為です。

誤って開いただけなら慌ててスマートフォンを初期化するのではなく、リンクや添付ファイルを操作せず閉じて削除してください。

もし偽サイトにパスワードを入力してしまった場合

迷惑メールのリンク先でIDとパスワードを入力した場合は、メールを削除するだけでは不十分です。本物のサービスへ公式アプリや正規URLからアクセスし、速やかにパスワードを変更します。

同じパスワードを他のサービスでも使い回している場合は、それらも変更してください。可能なら二要素認証・多要素認証も有効にします。

クレジットカード番号を入力した場合はカード会社へ連絡し、利用状況の確認やカード停止・再発行が必要か相談します。

迷惑メールが急に増えた理由は?

迷惑メールが急増すると「スマホが乗っ取られたのでは」と感じることがあります。しかし、迷惑メールが増えただけで端末が乗っ取られたと判断することはできません。

メールアドレスが過去の情報漏えい、Web上への公開、無差別なアドレス生成、懸賞・会員サービスへの登録などをきっかけに迷惑メール送信者へ知られると、長期間にわたって送信されることがあります。

一度迷惑メール業者のリストへ入ると、送信元を変えながら繰り返し届くケースもあるため、受信側でのフィルター設定が重要になります。

メールアドレス変更は最終手段として有効

各種フィルターを設定しても毎日大量の迷惑メールが届き、必要なメールの確認にも支障が出る場合には、メールアドレス自体を変更する方法があります。

UQ mobileのメール設定画面には「メールアドレス変更・迷惑メールフィルター・自動転送」の項目が用意されています。UQ mobile公式・メール設定[参照]

ただしアドレスを変更すると、家族・知人・会社・通販サイト・金融機関などへ登録しているアドレスも変更する必要があります。まず迷惑メールフィルターを試し、それでも改善しない場合の最終手段として考えるとよいでしょう。

新しいメールアドレスを迷惑メール業者に知られにくくする方法

アドレスを変更しても、使い方によっては再び迷惑メールが増えることがあります。新しいアドレスは不特定多数が閲覧できる掲示板、SNSプロフィール、Webページなどへ直接掲載しない方が安全です。

また、信頼性が分からない懸賞サイト、無料登録サイトなどへメインのメールアドレスをむやみに登録することも避けましょう。

重要な連絡に使うメールと、ネットサービスへの登録に使うメールを分ける方法もあります。例えばUQ mobileメールは家族・重要サービス用、ネット通販や各種会員登録には別のメールアドレスを使う、といった運用です。

必要なメールまで届かなくなったときは受信リストを確認

迷惑メールフィルターを強化すると、「銀行からのメールが来なくなった」「通販の注文確認が届かない」ということがあります。

その場合はフィルターを全部解除するのではなく、必要な送信元を受信リストへ追加する方法があります。例えば「shop.example.jp」からのメールをすべて受け取りたい場合は、ドメイン一致で受信リストへ登録する方法があります。

なお、UQ mobile公式によると、迷惑メールフィルターですでに拒否されたメールを後から確認することはできません。必要な送信元を受信リストへ登録したうえで、相手へ再送を依頼する必要があります。UQ mobile公式・拒否されたメールについて[参照]

具体例|毎日差出人が変わる迷惑メールが20通以上届く場合

例えば毎日20~30通の迷惑メールが届き、送信元を見ると毎回異なるアドレスだったとします。この場合、1通届くたびに拒否リストへ登録するだけでは効率がよくありません。

まずメール(CS)からメール設定画面へ進み、「おススメ一括設定」「おまかせ規制」「なりすまし規制」を確認します。その後も似たメールが届く場合に、特定ドメインの拒否やURLリンク規制を検討します。

必要な通販、金融機関、学校などのメールがある場合は、同時に受信リストへ登録しておけば、フィルターを強化した際の取りこぼしを減らせます。

具体例|同じドメインから広告メールが繰り返し届く場合

例えば「user1@example-spam.jp」「user2@example-spam.jp」のように@より前だけを変え、同じドメインから繰り返し届くケースがあります。

この場合は1件ずつ完全一致で登録するより、「example-spam.jp」をドメイン一致として拒否リストへ登録する方法が効率的です。KDDIの拒否リストでは、送信元メールアドレスのドメインに基づいて拒否する方法が用意されています。KDDI公式・拒否リスト設定[参照]

ただし、大手メールサービスのドメイン全体を拒否すると、そのサービスを使っている正常な相手まで届かなくなります。Gmailなど利用者の多いドメインを丸ごと拒否する場合は特に注意しましょう。

まず試す順番を整理すると簡単

迷惑メール対策は設定項目が多いため、最初からすべて変更する必要はありません。一般的には次の順番で試すと分かりやすいでしょう。

  1. 「おススメ一括設定」を確認する
  2. 「おまかせ規制」を有効にする
  3. 「なりすまし規制」を確認する
  4. 必要なメールを「受信リスト」に登録する
  5. 同じ送信元は「拒否リスト」に登録する
  6. それでも多い場合はURLリンク規制などを検討する
  7. 改善しないほど大量ならメールアドレス変更を検討する

強いフィルターを一度に設定すると必要なメールまで届かなくなった際に原因を判断しにくくなるため、設定後は受信状況を確認しながら段階的に強化するのがおすすめです。

「CSメール」がUQ mobile以外を指している場合は設定が異なる

「CSメール」という名称は文脈によって別のメールサービスを指す可能性もあります。本記事の設定手順は、Androidで「メール(CS)」と表示されるCosmoSiaを使い、UQ mobileメールを利用している場合を中心に解説しています。

メールアドレスの@以降が「uqmobile.jp」ではない場合や、会社・学校独自の「CSメール」を利用している場合は、迷惑メールフィルターの場所や機能が異なります。

その場合は、メールアドレスの@以降のドメインと契約しているメールサービス名を確認し、その提供事業者の公式サポートにある迷惑メール設定を利用してください。

まとめ|メール(CS)の迷惑メールはUQ mobile側のフィルター設定から対策する

UQ mobileのAndroidスマートフォンで「メール(CS)」を利用していて迷惑メールが頻繁に届く場合は、メールを1件ずつ削除するだけでなく、UQ mobileのメールサーバー側にある迷惑メールフィルターを設定することが重要です。

まず「メール(CS)」・CosmoSiaのメニューからメール設定画面を開き、「おススメ一括設定」「おまかせ規制」「なりすまし規制」を確認するのがおすすめです。UQ mobileはこれらを迷惑メール対策として公式に提供しています。UQ mobile公式・迷惑メールフィルター[参照]

同じ送信元から繰り返し届く場合は拒否リスト、必要なメールがフィルターで止まる場合は受信リストを利用します。URLリンク規制やHTMLメール規制はさらに強力ですが、正常なメールまで止める可能性があるため、必要に応じて段階的に利用するとよいでしょう。

また、身に覚えのない迷惑メールには返信せず、「配信停止」と書かれた不審なリンク、添付ファイル、偽のログイン画面などを開かないことも重要です。それでも日常利用に支障が出るほど大量のメールが続く場合は、各種サービスへの登録変更が必要になる点を確認したうえで、UQ mobileメールのアドレス変更も選択肢になります。

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