モンストの破壊の星墓でアポカリプスのステージがクリアできず、ホーミング・毒・レーザーで被ダメが多く苦戦しているプレイヤー向けに、パーティー編成とエレメント(EL)厳選のポイントを解説します。
被ダメ対策の基本
まず、ホーミングや毒、レーザーによる被ダメを減らすために、怪我減りや毒我慢のELを重視します。特に複数のキャラが同時に被弾する場合、全員に耐性を付けることで安定度が格段に上がります。
加撃・撃速・命撃よりも、状態異常耐性系のELを優先的に付けるのがおすすめです。
パーティーごとのEL振り分け
例として、チハ①・サンダル①・あかね②のパーティーでは、サンダルはキラーが刺さるので既に怪我減りELを付けているとのこと。残りのチハ・あかねには毒我慢・怪我減りELを優先して付けると全体耐久が向上します。
加撃厳選の活用方法
加撃系のEL(撃速・命撃)は火力やスピードアップには有効ですが、アポカリプス戦では被ダメが大きな問題なので、現状では撃速や命撃を外して状態異常耐性系に振り直す方が安定します。
ただし、キラーが刺さる場面やボス火力が足りない場合は、加撃系も一部残すとバランスが取れます。
戦略的立ち回り
被ダメの大きい攻撃を避けるため、ステージ上のギミックや敵の攻撃パターンを意識した配置が重要です。適切にキャラを分散させ、耐性ELを活かしてダメージを最小化しましょう。
まとめ
アポカリプス戦で安定してクリアするためには、撃速・命撃の加撃系を一部外し、毒我慢・怪我減りELを優先して厳選することが効果的です。パーティーの各キャラに耐性を分散させつつ、敵の攻撃パターンを意識した配置を心がけることで、制覇目前の壁を突破できます。


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